2020年に向けた中学受験挑戦の記録

首都圏で大手塾Yに通う娘ノハナ(現在6年生)の成績と勉強などのあれこれ

塾の面談に行ってきました

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先日塾の保護者面談がありました。

4~5年生の間は年に3回くらい?面談がありました。これは所属校舎にもよるかもしれません。

6年ではもう少し多くなるのかな。もちろん、随時いつでもどうぞとは言われています。が、なかなかこちらからアクションおこして、というのはしづらいもので。先生方はお忙しそうですし、はっきりとした相談事があれば別ですが、 成績上げるのはどうしたらいいですか~というような漠然とした内容では・・・(;^ω^)

他の保護者の方がどのように塾と関わっているのはわかりませんが、先日書いた通り、父母会の後の様子などを見ると毎回積極的に先生にお話にいく方たちと、ほぼスルーな方たちがいて、さらには父母会にもほとんど出ていない方たちも一定数いるようです。

ノハナ母は、父母会には参加するものの、その後質問待ちの輪に入ることはめったにありません。並んでまでお話したいことがないとも言います。あるとすれば、モチベーションアップのための声掛けをお願いしたいかな、ということくらいでしょうか。

 

面談の担当は本人が大変信頼している先生。先生も手をかけて見てくださっています。なので、いかに本人が先生の授業を楽しみにしているか、そういうようなこともお伝えしました。そうすることでさらにお互いよい関係が築けるといいなと思っています。あとは志望校、ノハナが突然言い出したとある難関校についても。この学校の入試日は、これまで検討してきた志望校、2校の入試日とかぶっています。正直その2校だって今以上に頑張らないと安全圏とは言えません。

突然浮上の学校ならば相当偏差値を上げねばならないのに、勉強に対する集中力があまいので正直とても厳しいだろうと、そのような私の思いも伝えました。

ま、目指すのは自由だけど、やる気が伴わないことにはね。ただなんとなーく口だけ、ぼんやりいいな、と思ってるだけで手が届くなんてことありえませんから。常々、今の実力とかけ離れた学校を受けられるかどうかは自分次第だよ、と伝えていますが。まだ入試というものが遠い未来の話のように感じているのかしら。カウンターを見ると、あと318日ですけど。。

あーーこわい (◎_◎;)

 

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